ブロイラーは、かごの中で、一生を終えます。
それに対して、野鳥は、自分の行きたいところに行き、したいことをすることができます。
どちらが、鳥らしいでしょうか?
言うまでもなく、野鳥ですね。
ブロイラーは、鳥として生きているとは、言えないでしょう。
ただ、卵を取られ、鶏肉になるだけの存在です。
それなのに、なぜか、自ら、ブロイラーのような人生を選ぶ人が多くいます。
何故でしょうか?
何もしなくても、エサが流れてくるから?
それでいいのでしょうか?
組織の成長は、人材次第。 スキルや経験だけで見えない素質を見て、 「真の適材適所」 を実現します。 【採用】 スキルや経験だけで見えてこない真の適性を見ます。 職種にぴったりと合った潜在能力を持つ人材の発掘。 【チーム編成】 チームの構成員同士の相性を考慮したチーム編成。 リーダーの適性を持った人の見極め。 【個人の成長】 個人の真の適性を見極め、最適なキャリア開発を指導します。 元総務省電気通信研修所講師 元ミューズ音楽院講師 行政書士有資格者